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ドイツでの生活をまたーりと綴ります
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先週の天気予報で「週末あたりから気温が高くなり、気温も30度超えるでしょう」というようなことを言っていた。「いまいち信用できないよねぇ。今日は20度超えるか超えないぐらいだし」と、ダンナと話していた。土曜日あたりから暑くなって、日曜日はうだるような暑さだった。天気が急激に変わるので嫌になる。

ここ数年、ヨーロッパでも30度を越えるのが当たり前になっているためか、保温加工したバックや保冷材などがスーパーで見かけるようになった。以前は、保冷材はあまり見かけなかったので、里帰りの時に家にあったのをくすねてきてた。冷凍食品のコーナーに店の名前が入っている何度も使えてちょっと丈夫な保冷袋は普通に売っているんだけどね。因みに、普通の買い物袋はたいていレジのところでしか買えない。ドイツでは袋を買い物カゴ代わりにしてる人が多く、レジ前で袋から商品を出してる人をよく見かける。保冷袋の場合も同じ。商品として陳列してある冷凍袋と家からもってきたのとどうやって区別してるんだろうと、思っていたら、この間その謎が解けた。新品の袋にはレジで袋の内側に(レジ担当者の?)名前らしきものをボールペンでいちいち書いていた。ドイツにはお店独自のテープというかシールがない。シールだと何度か使っているうちに取れちゃうし、ボールペンだったら、インクが消える頃には新品には見えなくなっているだろうから、確実かも。あと、保冷材が付いているタッパも発見。中央に保冷材があって、その上下に物を入れられるようになっている。「すばらしいぃ・・・・」と、思わず買ってしまったけど、付属の保冷材がないとふたを閉められない仕組み、保冷材の辺の部分に突起があって、そこに上下の容器をパチンと留めるようになっていて、買ってから気づいた。

私は自転車での買い物が多いので、布製の大き目のバックがあればいいなぁと、思ってたんだけど、見当たらない。保冷加工をしたピクニック用のリュックを見つけたけど、何となく大げさで、周りの人はピクニック用と知っているだろうし、「あの人、間違ってる」と思われるのもちょっと癪だったので、買うのをやめた。結局、500㍉㍑のペットボトルが6本入るという小さめのバック(保冷材つき)で妥協した。色とか気に入らないんだけど。そうしたら、最近になっていろんな種類のを見かけるようになったんだよね。また失敗したよ・・・・。

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